2008年08月06日
8月6日課題1

n= 47
node), split, n, deviance, yval
* denotes terminal node
1) root 47 384510.10 477.6936
2) x8< 898.5 17 53771.57 394.3059 *
3) x8>=898.5 30 145543.20 524.9467
6) x6>=0.3925 20 86534.70 507.0100
12) x3< 2982 12 15721.59 482.2417 *
13) x3>=2982 8 52409.00 544.1625 *
7) x6< 0.3925 10 39705.10 560.8200 *
変数名
地域差指数総合 x1
地域差指数食料 x2
一人当たり県民所得 x3
県内総生産額対前年増加率 x4
県内総生産対前年増加 x5
財政力指数 x6
携帯電話 x7
パソコン所有数量 x8
第1次産業就業者比率 x9
保育所数 x10
個人預貯金残高 x11
★x11個人預金残高について比較した★
個人預貯金残高は、パソコン所有数量が898.5より大きくて財政力指数が0.3925より小さいところは560.8万円(10県)となっていている。財政力指数が0.3925より大きくて、一人当たり県民所得が2982より大きいところは個人預貯金残高は544.2万円(8県)となっていて、一人当たり県民所得が2982より小さいところは482.2万円(12県)となっている。
パソコン所有数量が898.5より小さいところは個人預貯金残高が394.3万円(17県)となっている。沖縄県はパソコンの所有数量が525と、898.5よりちいさいのでこの17県に含まれているといえる。
以上のことから、パソコンの所有数量が少ない県が個人預金残高が低く、パソコン所有数量が多くて財政力指数が小さい県は個人預金残高が高いということがいえる。
Posted by e061473 at
20:43
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2008年07月23日
7月23日(課題2:石油製品の物価)

推計結果
Call:
arima(x = ty1, order = c(2, 1, 2), seasonal = list(order = c(1, 1, 1), period = 12))
Coefficients:
ar1 ar2 ma1 ma2 sar1 sma1
0.1646 0.4038 -0.0441 -0.1702 0.0908 -0.9351
s.e. 0.2882 0.2766 0.2956 0.2642 0.0636 0.0463
sigma^2 estimated as 2.937: log likelihood = -888.52, aic = 1791.04
1970年1月から2008年5月までの石油製品の物価について取り上げ、24か月先の予測をしました。
この予測結果によれば、石油製品の物価は上昇の一途をたどっているといえる。
Posted by e061473 at
20:31
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